素材と動線を丁寧に組み立てた、建築家とつくる一邸
建築家と一からプランを練り、生活動線はもちろん、素材の質感や納まりにまでこだわり抜いたマイホーム。
空間全体に統一感を持たせながら、日常の使いやすさを丁寧に積み重ねた住まいが完成しました。
造作キッチンを中心に広がる、使いやすい生活動線
住まいの中心には、存在感のある造作キッチンを配置。
作業性とデザイン性を両立させ、ダイニングや周辺空間へと自然につながるレイアウトとしています。回遊できる動線計画により、家事のしやすさと日常の快適さを高めました。
木と無機質素材が調和する、落ち着いた空間演出
床やキッチン面材には木の温もりを、カウンターや壁面にはモルタル調の素材を採用。
異なる素材をバランスよく組み合わせることで、シンプルでありながら奥行きのある空間に仕上げています。照明計画も含め、建築家ならではの細やかな配慮が感じられます。
暮らしに寄り添う、無駄のない設計
見た目の美しさだけでなく、日々の動きやすさにも配慮した設計としています。
必要な場所に必要な機能を配置することで、空間をすっきりと保ち、長く心地よく暮らせる住まいとなりました。
こだわりポイント
- 建築家と計画した、回遊性のある生活動線
- 木とモルタル調素材を組み合わせた上質な空間
- 造作キッチンによる高いデザイン性と使いやすさ
- 照明計画まで含めた、統一感のある室内構成
このような住まいにご興味がある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
無料相談してみる